2018年1月12日金曜日

遅まきながら「書初め」。平和なホームの生活です

「書道」の日。遅まきながら、書初めです。わざわざ女性の先生が来て下さるのに、習う者が少ない。男2人に、女性2人が参加した。他に高原修道士も加わった。男性の1人は、小学校の時から「書き方」は好きだった、と見事な墨字を書いている。書くのを楽しみにしている。何でも進んで取り組む事があれば幸せだ。私は、「百壽」や「大寒」などを書いた。「せり、なづな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ、これぞ七草」と手本通りに書いて、七草を覚えました。書道は10時からです。朝食が終わると、直ぐに入浴をした。午後からはベッドで休む。安らかなホームの生活です。争いもない。故・中島神父さまが使っていたマットは、夜、寝るとき、電気毛布がなくても、今年は温かい。
★昨夜、昌子さんから「フランス語の訳」について電話があった。何とか、うまく、行くらしいです。期待しています。ジャムさん、待っててね。

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